ゲームが始まったらコンソールからrecord ***(***は好きなファイル名)と打ちます.止める時はstopを入れると止まります.
マップが変わった時は自動的にファイル名が変わり,また打たなくても続けて撮影されます.
デモファイルは?Steam?SteamApps???アカウント名?half-life 2 deathmatch?hl2mpに保存されています.
http://www.valve-erc.com/srcsdk/general/demo_tools.html
ここのDemo Smootherというのを使えば編集できるようです.
DMの初めの画面で,shift+F2を押すとDemoUIがでるので,「Load」で.demファイルを読み込むと見ることができます.
読み込んだ際かなり重くなって場合によっては固まることもあるので注意が必要です.
2ch HL2スレからの引用です。
実際にプレイしながらの動画は重くなるので(Athlon64 3000+でfpsが1桁台)お薦めできません。
なので上記のデモを撮る方法と組み合わせて,デモ再生中に録画することをお薦めします。
startmovie <保存したい動画/画像のファイル名> <raw又はaviのどちらか> 「startmovie test avi」だとtestというファイル名でAVI動画が作成される 「startmovie test raw」だとtestというファイル名で連番画像が作成される このコマンドを実行してから、コンソールを閉じると録画が始まる。 コンソールを開くと一時停止(コンソールを閉じると録画再開)。 endmovieを実行すると録画が終了する。 startmovieを実行して、playdemoコマンドを実行すると録画が自動で行われるので便利。 RAWモードではstarmovieで設定したファイル名の末尾に数字がついた、 1フレームずつTGA形式の連番画像がcstrikeフォルダに書き出される。 CS:Sのサウンド設定を「2 Speakers」に設定しておくと、同時にwavファイルが作成される。 (ちなみにVirtualDubは連番TGA画像を直接読み込んでくれるので便利) AVIモードではAVIの動画ファイルがcstrikeフォルダの1つ上の階層に(hl2.exeと同じ場所)作成される。 startmovieを実行するとVfW対応のコーデック選択画面が出てくるが、 場合によってはAlt+Tabで画面を切り替える必要がある。 CS:Sのサウンド設定を「2 Speakers」に設定しておくと、音声も録音される。 コーデックを選択するとFIXME: DIVX only for nowとコンソールにメッセージが表示されるが、 DivX以外のコーデックでもちゃんと録画できた。 ただし、XviDはデモ再生が開始してから統計表示の別ウィンドウが出るのでCS:Sが落ちてしまう。 出来上がったAVIは音声がwavなので、AVIUtlやVirtualDubなどのソフトで 読み込んで映像はコピーして音声だけ圧縮するべし。 あと現在のところ(Source Engine 7 build 2578)、AVIモードで出来上がったAVIファイルは、 再生は問題なくできるんだけど、mp3infpで時間を見ると30.303fpsに再生時間が実時間の 2倍になっていて、なんかおかしいところがある模様。 でも動画編集ソフトで読み込んで音声の圧縮をすれば新しいAVIファイルに格納されて、 おかしな情報がなくなるのであまり気にすることはないかも。 ※保存先の選択※ 容量の問題から保存先をCS:Sのフォルダとは別の場所にしたい場合は、""で囲んで保存先を記述する。 たとえば、「startmovie "D:hogehoge" avi」だとDドライブにhogehoge.aviが保存される。 ※注意※ startmovieを実行する前にhost_framerateコマンドを使ってムービーのfpsを設定しておく。 そうしないと壊れたAVIができたり、連番画像のフレームレートが一定でないものができたりしてしまう。 30が通常だが、スローモーションのムービーに仕上げたい場合は120などの高い値に設定するとよい。 問題はCS:S内部の明るさで画像が作成されるので暗いことか。 (グラフィックドライバのホットキー機能や、ガンマコレクターなどのツールの明るさ調整機能の意味がない) 編集元の動画が暗い&コントラストが低いのは不利なのでなんとかしてほしいところ・・・ ※ffdshowのすすめ※ AVIモードで使うコーデックはffdshowがおすすめ。 ffdshowでエンコード前に画質調整が適用できる。画質的に有利だし超便利。 しかもffdshowのエンコード機能はDivXやXviDの他にも、H.264やWMV9のAVIファイルを作成可能。 さらに可逆圧縮のHuffyuvと、時間はちょっとかかるが驚異的に縮むH.264 losslessにも対応。 WMV9のAVIファイルの作成はできる(Windows Media Video 9 VCM相当)のは確認。 WMVファイルの作成は自分ではできなかったけどやり方があるかもしれないし将来対応なのかも。 ffdshowでエンコードするコーデックは、編集目的ならH.264 lossless、 直接エンコードするならXviDがいいと思う。 (CS:Sはスモークとかデモ再生時にランダム性を持つものがあるので、 XviDは2パスを使わず1パス品質ベースで) ffdshowのVFW codec configrationのEncoderでコーデックを選び、 入力のEnable image processingにチェックを入れてConfigureボタンを押して画質設定を行う。 画質のプロパティのガンマ設定を1.3くらいにするだけでかなり見やすくなる。 ffdshowはバージョンアップが激しいのでスレを見て最新のバージョンの安定度とかを 確認して導入しよう。ちなみに自分は20051115を使用してます。 ☆彡 ffdshow vol.3☆彡 http://pc7.2ch.net/test/read.cgi/software/1130647999/ ・startmovieでファイルサイズのでかいAVIを作ったら読み込めない! startmovieで作成されるAVIはAVI 1.0で規格上ファイルサイズは2GBが上限。 Huffyuvなどのビットレートの高いコーデックで録画して、 つい2GBを超えるAVIをうっかり作ってしまった時、そのAVIはメディアプレーヤーでは再生できない。 しかしVirtualDubならば2GBを超えるAVI 1.0も解析して読み込んでくれる。 VirtualDubやVirtualDubModを使ってみよう。 VirtualDubModの本体と日本語化パッチ http://virtualdubmod.sourceforge.net/ http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/9994/patch1.html ・startmovieで作成された動画が音ずれする! 作成された動画のフレームレートがhost_framerateで指定したものと微妙に異なっているために、 再生するにつれ音声とのずれがどんどん大きくなっていく。 例えばhost_framerate 30にしてstartmovieで作った動画は、 綺麗に1秒30コマになっているのに30.303fpsとなっていて、 本来の30fpsに対して約3秒で 1フレーム早く再生される。 なので約90秒再生すると(本来の速度である)音声が1秒遅れて出てくることになる。 これを修正するには、作成された動画を編集ソフトで読み込んでフレームレートを30fpsに変更すればよい。 VirtualDubModを例にすると、動画を読み込んだらメニューの「映像」-「フレームレート」を選択し、 「ソースレート調整」の「変更する」にチェックを入れ、 空欄にhost_framerateで指定したのと同じ数字を入力する。 これでAVIを保存すればフレームレートが正しいAVIが作成される。 (AVI保存時にはコーデックを選択して圧縮することも、 圧縮はせず「ストリームの直接コピー」にしてフレームレートの変更だけもできる) それでもまだ音ずれしている場合は、CS:SのAVIの作成途中で何かが起こって 映像と音の同期が取れていない可能性がある。 編集ソフトで映像と音の同期をとるように設定すると直るかもしれない。 VirtualDubModを例にすると、フレームレートの修正を行った動画を読み込んでメニューの 「映像」-「フレームレート」を選択し、「ソースレート調整」の 「映像と音声の再生時間が一致するように変更する」にチェックを入れる。そしてAVIを保存する。
普通のDMのマップの場合,DMメニューのサーバー作成からマップを選択し(金曜エンタの場合teamplayにチェックを入れること),OKを押すと1人でプレイできるようになります.
MODの場合でも基本的にこの方法でできます.
マスター鯖に登録され外部から見えますがルータの27015(UDP)のポートが閉じていれば外部から接続できません.
外部から見えないようにするには起動オプションで-nomasterを付けます.
設定→キーボード→詳細から開発者コンソールを有効化にチェックを入れると"半角/全角キー"を押すことで出すことができます.
他のキーへその機能を割り当てるには
C:?Program Files?Valve?Steam?SteamApps??..(略)..?half-life 2 deathmatch?hl2?cfg の中に作ったautoexec.cfgファイルの中に
bind "F1" "toggleconsole" unbind "`"
と書くことで可能です.
bind用のキー対応表は
http://www5f.biglobe.ne.jp/~aa-japan/half-life2/keyboard.txt
にあります.
なおATOKを使っていると日本語入力の際Altを押しながらじゃないと入力できないバグ(仕様?)があります.(解決策求む)
ゲーム側のバグ.再度水中に潜れば直ります.
長らく放置されてましたが,現在は修正されてます.
水の音は消えないようですが.
他人のデモファイルを再生すると,名前やキーコンフィグなどの設定がデモファイル作成者のモノになるというバグが確認されています.
あらかじめ自分のデモを撮っておくか,config.cfgを別名でバックアップしておけば
,直す手間を省くことができます.
スプレー画像があるフォルダ
「C:?Program Files?Valve?Steam?SteamApps??..(略)..?half-life 2 deathmatch?hl2mp?materials?VGUI?logos」の下に,「UI」と言う名前のフォルダを作成してください.
HL2が起動中でも再起動は不要です.